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藝術大全 プレゼンテイター プロフィール (2008.2.24)
HPの目的:藝術復興 外見:「赤いシリーズ」の頃の三浦友和に似ているらしい(疑惑あり)
国籍:今は日本 ファッション:主にスーツ
年齢:1970年代に生まれる 所有車:メルセデスE350
身長:170 職業:会社経営
体重:64 住居:古都周辺
配偶者:なし 言語:日本語、英語
好きな女性のタイプ:今まで付き合った女性で言うと、夏目雅子、夏木マリ、夏樹陽子、山咲千里、杉本彩(彼女達は外見が似ているだけで、特に好きな女優でもなんでもない)。ちなみに外見よりも内面の方が重要だと考えている。性格は明るく、好奇心旺盛であれば特に他は求めない
性格:謙虚、雲のように自由な性格、恋人よりも友人を大切にする、固定観念に縛られない、ノーテンキ、よく居酒屋などで女性から話しかけられるので(ナンパではなく友人感覚で)、話しかけやすい人らしい、他人の価値観は絶対に尊重する、女性には弱い、興味のないことには絶対手を出さない、執着心は少ない、去るものは追わない
趣味:藝術全般の鑑賞、絵画を描く事、友人と語らい食す、ドライブ、寺社巡り、旅行、空手、スケボー
興味のない事:テレビ番組や芸能人について、映画評論家(ごく一部を除く)、堅苦しい事、後ろ向きな事
何故藝術に興味を持ったのか?:高校時代にバレエをしている女性と付き合い発表会や色々な話を聞いているうちに興味が湧く
一番嫌いな考え方:悲観主義者、固定観念に縛られる、拝金主義、他者を尊重しない事、エリート意識
海外:20世紀末から21世紀初頭にかけてオーストラリアのシドニーで昼は大学、夜は売春宿(NSW州は売春が個人では非合法であるが、登録すれば組織=マフィアがらみでする分には合法である)を駆け巡る広告代理店の仕事に従事する。相当に危険な仕事だったが、若いうちにしか出来ない危険だったので一つの勲章だと実感している
影響を受けた本:『自由への道』サルトル、『ツァラトゥストラはかく語りき』ニーチェ、『異邦人』カミュ、『罪と罰』ドストエフスキー、『ジャン・クリスト伯』デュマ、『ハックルベリィフィンの冒険』マーク・トゥエイン
なぜ当サイトを開設しているのか?:雑誌や本、サイトにおいても満足出来る映画の娯楽性・楽しみ方・分析をする媒体が存在しないから自分で開設することにした(切り口が満足出来なかっただけで、素晴らしい映画雑誌、映画本、映画サイトは多く存在するので、この点は誤解しないで下さい)。
何故当サイトにおいてB級映画やエロ描写を取上げているのは何故か?:藝術に対する関心は、エロスや娯楽から始まることが多く、藝術を愛する人たちにとっても、息抜きは大切だと考えているから。私は日本人の藝術に対する堅苦しいアプローチにはうんざりしています。藝術に対する捉え方は「もっと自由に!」ではないでしょうか?
最後に:結果的に一人でも多くの人が、藝術に興味を持ってもらえれば、管理人としてこれ以上の幸せはありません。今の世の中が閉塞感に満ちているのは、一重に藝術に触れ合う心のゆとりが失われているからではないでしょうか?民放のテレビのような空虚な人生ではなく豊かな人生。見せ掛けの栄誉ではなく、心の中に実りある豊穣な大地を耕していきましょう。自ら鎖に繋がれるのではなく、鎖を解き放ち自由な感性で生きる喜びを再び!藝術に触れ合うとは、あなたの中に潜在的に存在する感性が引き出される瞬間!

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